kintone 無料プラグインまとめ

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Seseragi System

検索簡単プラグイン(30日間無料無料)
地図表示プラグイン
表示非表示指定プラグイン(30日間無料無料)https://twitter.com/seseragisystem

cybozu developer network様

ガントチャートプラグイン
新デザイン版 条件書式プラグイン
JSEdit for kintone
kintone スプレッドシートプラグイン
入力値チェックプラグイン
Sansan for kintone
kintone イベントカレンダープラグイン
自動採番プラグイン
kintone アプリ一覧プラグイン
文字結合プラグイン
いいね!プラグイン
拠点案内サービス プラグイン
Box for kintone
Dropbox for kintone 2.0
Dropbox for kintone
Zendesk for kintone
MTG効率化プラグイン
旧デザイン版 条件書式プラグイン                

TIS様  

住所/緯度経度変換プラグイン
関連フィールドデータ一括取得プラグイン
一覧画面編集プラグイン
タイムテーブル表作成プラグイン
フィールド遷移キー追加プラグイン
テーブルデータ一括表示プラグイン
ルックアップデータ変換プラグイン
一覧レコード集計/コピープラグイン
日程・工程・稼働表作成プラグイン
複数日付選択カレンダープラグイン
日付計算プラグイン
ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン
ステータス連動必須フィールド設定プラグイン
課税区分別消費税算出プラグイン
ログインユーザー連動各種設定プラグイン
フィールド情報/データ一括更新プラグイン
項目選択フィールド連動各種設定プラグイン
勤務シフト表/出勤簿作成プラグイン
カテゴリー別アプリ一覧表示プラグイン
一覧レコード一括更新/クリアプラグイン
都道府県/市区町村/町名/郵便番号変換プラグイン
郵便バーコード生成プラグイン
ツリー構造一覧表示プラグイン
アプリ間レコード更新プラグイン
ルックアップ階層別一覧表示プラグイン
アプリ間レコードコピープラグイン
在庫管理プラグイン
QRコード読み取りプラグイン
一覧レコード一括更新/クリアプラグイン
ルックアップアプリ表示プラグイン
一覧テキスト絞り込み検索プラグイン
曜日計算プラグイン
祝日名取得プラグイン
ルックアップレコードコピープラグイン
テーブル行自動追加プラグイン
レコード重複チェックプラグイン
各種月次集計プラグイン
テーブルデータコピープラグイン
一覧集計プラグイン
ユーザー/組織/グループ属性取得プラグイン
フィールドデータコピープラグイン
入力ヒント表示プラグイン
ユーザー/組織/グループ属性取得プラグイン
再利用レコード初期化プラグイン
定例レコード一括生成プラグイン
テーブルデータ一括編集プラグイン
請求書作成プラグイン
サブテーブルソートプラグイン
ルックアップ動的絞り込みプラグイン
関連レコード一覧フィールド集計プラグイン
ルックアップ内サブテーブルコピープラグイン

エーアイティ研究所様

吹き出しメッセージ表示プラグイン(無償版/有償版)
日付変換プラグイン(無償版/有償版)
リンク先別タブ表示プラグイン(無償版)
自動全角⇔半角変換プラグイン(無償版/有償版)
簡易スクロールプラグイン(無償版)

rex0220様

項目入力不可プラグイン Ver.2
自動補完プラグイン Ver.2
ルックアップコピー項目編集プラグイン Ver.2

株式会社ノベルワークス様

一括jsonバックアップ&復元プラグイン
簡易印刷設定プラグイン

表示非表示指定プラグイン

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機能

1.選択されたフィールドが指定された値の時に、他のフィールド等を非表示にします。(レコード詳細画面・レコード編集画面・レコード印刷画面)
2.選択されたフィールドが指定された値の時に、他のフィールド等を非表示にします。(レコード追加画面・レコード編集画面)

・条件フィールド
チェックボックス
ラジオボタン
ドロップダウン
複数選択
ユーザー選択
組織選択
グループ選択

・非表示にできるフィールド
計算
カテゴリー
チェックボックス
作成日時
作成者
日付
日時
ドロップダウン
添付ファイル
グループ
グループ選択
リンク
更新者
文字列(複数行)
複数選択
数値
組織選択
ラジオボタン
レコード番号
関連レコード一覧
リッチエディター
文字列(1行)
サブテーブル
時刻
更新日時
ユーザー選択

・非表示にでできないフィールド
ラベル
罫線
スペース
テーブル内のフィールド

設定方法

1. プラグイン設定を行います。

list
※プラグインの設定画面が表示されるのに少し時間がかかる場合があります。
※過去に設定した値が正しく表示されない場合はリロードしてください。
※サブテーブル内のフィールドを条件に指定することはできません。
※サブテーブル内のフィールドを非表示にはできません。
※フィールドへのアクセス自体を制限する場合は、必ずkintoneのアクセス権の設定を行って下さい。本プラグインはjavascriptで非表示にしています。

注意事項

動作確認済一覧
[PC]
・chrome ver73.0

PCでご利用の際はchromeの最新バージョンでご利用ください。
chromeインストール方法はこちら。

不具合やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

地図表示プラグイン

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機能

1.選択したスペースフィールドにGoogle Mapを開くボタンを設置します。

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・iOS、 Androidの場合はアプリを起動します。
(アプリがインストールされていない場合は、ブラウザで表示されます。)

設定方法

1. プラグイン設定を行います。

list
住所フィールド : 「文字列(1行)」フィールドが選択肢に表示されます。
スペースフィールド : 「スペース」フィールドが選択肢に表示されます。

注意事項

動作確認済一覧
[PC]
・chrome ver73.0
[Mobile]
・iOS kintoneアプリ
・chrome ver73.0
(Android 近日動作確認予定です。)

PCでご利用の際はchromeの最新バージョンでご利用ください。
chromeインストール方法はこちら。

当プラグインはkintoneやgoogleの仕様変更に伴うサポートは行なっておりません。
不具合やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

配列に存在するかを判断する( indexOf , includes )

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indexOf()を使った確認方法

indexOf():
存在する場合には引数の順番を返す。
存在しない場合には’-1’を返す。

let array = ['soccer', 'baseball', 'volleyball', 'tennis'];

//存在するか確認する場合
if(array.indexOf('baseball') >= 0) {
    //存在するので実行
}

//存在しないか確認する場合
if(array.indexOf('swwiming') === -1) {
    //存在しないので実行
}

includes()を使った確認方法

includes():
存在する場合にはtrueを返す。
存在しない場合にはfalseを返す。

let array = ['soccer', 'baseball', 'volleyball', 'tennis'];

//存在するか確認する場合
if(array.includes('baseball')) {
    //存在するので実行
}

//存在しないか確認する場合
if(!array.indexOf('swwiming')) {
    //存在しないので実行
}

AWS codecommitで Repository not foundがでた時の対処法

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事象

git clone [URL]
を実行した時に
fatal: repository 'URL' not found
がでた。

原因

新しいAWS環境にアクセスを試みたが、Macのキーチェーンが以前のAWS接続情報を保持し、その情報で勝手にアクセスしようとしていた。

対処法

Macでの対処法を記載します。(windowsの方は申し訳ありません)

aws configureの設定を確認。

ターミナルで以下を実行

aws configure

アクセスキー等を聞かれるので、違っていた場合は入力。

AWS Access Key ID:
AWS Secret Access Key:
Default region name:
Default output format:

・IAMユーザーのアクセスキーとシークレットアクセスキーを入力。
・リージョンを入力(ここで接続したいcodecommitと違うリージョンを指定すると、存在しないと判断されてしてしまいます。)
・アウトプットフォーマットはjsonにしています。

MacのKeychain Accessのgitの項目を探して削除

アプリケーション >> ユーティリティー >> キーチェーンアクセス
(前回まで接続していた情報を検索し削除してください。)

キーチェーンを削除してもう一度git cloneを実行すると
git認証のユーザー名やパスワードを聞かれます。

あとはドキュメントの通りに行ってください。

参考にしたドキュメント

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/codecommit/latest/userguide/troubleshooting-gc.html

Google Cloud Platform APIキーの取得方法

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  • ここでは「Maps JavaScript API」と「Geocoding API」を有効にする方法を記載します。

1. Google Cloud Platform で無料トライアルに登録
スクリーンショット 2019-04-11 22.09.13.png

2. 国を選択し、利用規約にチェック。「同意して続行」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.07.58.png

3. アカウントの種類、名前と住所、お支払い方法を入力し、無料トライアルを開始。
4. 「プロジェクトの選択」をクリックし、「新しいプロジェクト」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.27.24.png

5. プロジェクト名を適当に入力し、「作成」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.28.04.png
6. ヘッダーの検索窓で「Maps JavaScript API」と検索し、「有効にする」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.29.33.png
7. 再度、ヘッダーの検索窓で「Geocoding API」と検索し、「有効にする」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.30.04.png
8. 「←」をクリックしてAPIライブラリに有効なAPIとして表示されればOK。
スクリーンショット 2019-04-11 22.30.51.png
スクリーンショット 2019-04-11 22.31.24.png

9. メニューの、「APIとサービス」から「認証情報」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.33.45.png
10. 「認証情報を作成」から「APIキー」をクリック。
スクリーンショット 2019-04-11 22.35.06.png
11. 「自分のAPIキー」をコピーし、「キーを制限」をクリック。
この「自分のAPIキー」を地図表示プラグインキーの「Maps JavaScript APIキー:」に入力してください。
スクリーンショット 2019-04-11 22.36.04.png

12. 「名前」を適用に入力し、「HTTPリファラー(ウェブサイト)を選択、URLに「https://<<ドメイン>>」を入力。
<<ドメイン>>の部分はお客様のドメインを入力してください。(例:seseragi.cybozu.com)

スクリーンショット 2019-04-11 22.39.41.png

13. 「保存」をクリックして完了

補足

Google Maps Platform
料金詳細についてはこちらをご覧ください。
お客様の料金詳細はGoogle Cloud Platformのダッシュボードでご確認いただけます。

kintoneアプリへのプラグイン適用方法

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1. プラグインを適用したいアプリ画面で歯車マークをクリックします。

2. 「設定」タグから「プラグイン」をクリックします。

3. 「プラグインの追加」をクリックします。

4. 利用したいプラグインにチェックし、「追加」をクリックします。

5. 追加したプラグインが表示されています。

kintone プラグインの読み込み方法

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1. ヘッダーの歯車マークをクリックし、「kintoneシステム管理」をクリック

2. 「プラグイン」をクリック

3. 画面上部の「読み込む」をクリックし、zipファイルを選択肢、「読み込む」をクリック

ホームページからダウンロードしたzipファイルを解凍せずに読み込んでください。

kintoneシステム管理のプラグイン一覧画面に読み込んだプラグインが表示されれば完成です。

ホームページを開設しました

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せせらぎシステムをより多くの方に知っていただくため、ホームページを立ち上げました。

このホームページを通して、お客様からの開発相談をお受けしたり、せせらぎシステムの情報発信の場として皆様と繋がれる場所にできればと思っております。

今後とも、せせらぎシステムをどうぞよろしくお願いいたします。